2026年3月
愛知県発表資料より愛知県では、主要地方道名古屋岡崎線バイパスが開通したので撮影に行って来ました。
茨城県発表資料より茨城県では、国道354号バイパスである都市計画道路 真瀬大角豆線の一部区間が暫定2車線で開通しましたので撮影に行って来ました。
神奈川県川崎市発表資料より神奈川県川崎市では、都市計画道路世田谷町田線(片平・上麻生1期工区)の整備が完成しました。
茨城県発表資料より茨城県境町で国道354号 境岩井バイパスの一部区間が開通したので撮影に行って来ました。
静岡県菊川市発表資料より静岡県菊川市では、県道掛川浜岡線小笠バイパスの一部である市道赤土高橋線が開通しました。
静岡県発表資料より静岡県 国道150号 磐南II(ばんなん に)バイパスのうち、優先整備区間の西側の区間が開通しました。
埼玉県上里町発表資料より埼玉県上里町では、上里スマートインターチェンジと国道254号を結ぶ神流リバーサイドロードが全線開通します。
神奈川県横浜市発表資料より神奈川県横浜市では、都市計画道路 川崎町田線(恩田地区)が開通しました。
静岡県湖西市発表資料より静岡県湖西市では、市道内山65号線が開通しました。
東京都稲城市発表理資料より東京都稲城市では、東長沼矢野口線が開通しました。
東京都調布市発表資料より東京都調布市です、調布都市計画道路3・4・28号 品川道天神前線の品川通りから甲州街道までの全区間が相互通行で開通しました。
埼玉県富士見市発表資料より埼玉県富士見市では、産業団地内公共施設整備の完了に伴い、産業団地内道路・市道第72号線の開通及び県道三芳富士見線の新設交差点信号機の供用が開始されます。
千葉県柏市発表資料より千葉県柏市では、北柏駅北口交差点および旧水戸街道交差点の供用が開始されました。
東京都第四建設事務所発表資料より東京都では、放射第7号線(大泉)の東側区間の道路の一部区間が暫定的に開放されます。
東京都調布市発表資料より東京都調布市です、調布都市計画道路3・4・28号 品川道天神前線の品川通りから甲州街道までの全区間が相互通行で開通します。現在一方通行の区間も相互通行に変更されるそうです。
静岡県菊川市発表資料より静岡県菊川市では、県道掛川浜岡線小笠バイパスの一部である市道赤土高橋線が開通しました。
福岡県発表資料より福岡県では、国道443号 三橋瀬高バイパスが4車線で開通します。
兵庫県洲本市発表資料より兵庫県では、南あわじ市阿万から洲本市千草を結ぶオニオンロード(南淡路広域農道)が全線開通します。
宮城県利府町発表資料より宮城県利府町では、町道新中堀新川崎線の供用が開始されました。
埼玉県鶴ヶ島市発表資料より埼玉県鶴ヶ島市では、SAITAMAロボティクスセンター(仮称)周辺の道路が開通しました。開通にあわせて新たに信号機が設置されました。
福井県発表資料より福井県では、一般県道 福井森田丸岡線の坂井工区が暫定2車線で開通します。
茨城県発表資料より茨城県では、国道354号バイパスである都市計画道路 真瀬大角豆線の一部区間が暫定2車線で開通しました。
福島県本宮市では、市道赤木・狐森線が開通しました。
千葉県旭市発表資料より千葉県旭市では、主要地方道多古笹本線と主要地方道大栄栗源干潟線を結ぶ、市道1-061号線(南堀之内バイパス)が開通しました。
国土交通省 中部地方整備局 静岡国道事務所発表資料より静岡県では、国道139号の広見IC北向きオフランプの車線数を増増加、延長する工事が完了し、車線運用が変更されます。
東京都第四建設事務所発表資料より東京都では、放射第7号線(大泉)の東側区間の道路の一部区間が暫定的に開放されます。
茨城県発表資料より茨城県では、国道354号 境岩井バイパス整備事業の一部区間が開通します。
埼玉県久喜市発表資料より埼玉県久喜市では、佐間・八甫線が開通します。
国土交通省 中部地方整備局 浜松河川国道事務所発表資料よりE69 三遠南信自動車道 佐久間道路・三遠道路の東栄IC~鳳来峡IC間が開通します。
国土交通省 関東地方整備局 高崎河川国道事務所発表資料より群馬県では、高規格道路「上信自動車道」の一部を構成する国道17号の渋川西バイパスの新たな区間が開通しました。新たに開通する区間の入口となる交差点のインターチェンジ名称は、「渋川西インタ…